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前田義昭という名の写真人の独白

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小咄.29 進路 —スミオのひとりごと277 No.377—

記者「新記録達成できなくて甲子園にも行けず残念でした。次は、大学進学それともプロへ」
清宮「いえ、もういちど早稲田実業です」

2017.7.31











by y-lu | 2017-07-31 15:14 | 小咄 | Comments(0)

正直に嘘をつける人 —スミオのひとりごと276 No.376—

 蓋を開けてみれば、丁寧に説明をするということは丁寧に嘘を説明することだったんだね。
 それも安倍さんひとりならまだしも、各大臣、官僚と口裏を合わせて寄ってたかって嘘をついているんだね。なんとも虚しいね。(この人たちの家族はどういう思いをしているんだろうか) 結果、嘘の責任をとらないんでしょ。自民党に投票した人たちはこの現実を直視してほしい。自分たちにも責任の一端があるということを自覚してほしいね。

 今年の1月20日に加計学園が獣医学部の新設を申請していることを安倍さんは初めて知ったらしい。変な言い方だけどボクも初めて知った。安倍さん、丁寧な説明をありがとう。あなたは本当に正直な人だよ。正直に嘘をつける人だよ。(どういう意味か分らないね)
 しかし、文科省が8月に最終的に新設を認可したとしよう。そして、“おしり”の平成30年4月の開学にこぎつけたとしよう。そこには予定どおりの教授陣や学生たちが揃っているのだろうか。他人事ながら心配するよ。
 これだけさんざんケチがついた大学に人が集まるのだろうか。失礼ながらそこのところをよく考えたほうがいいと思うんだけどね。安倍さんや加計さんのことだから、充分計算ずみのことでいらぬおせっかいと言うかもしれないけど。そうはいっても税金もだいぶそそがれるようだからね。杞憂かもしれないけど国民の一人として心配するよ。この試みが失敗すると持論の全国展開なんてとてもできないと思うんだけどね、安倍さん。

2017.7.29















by y-lu | 2017-07-29 08:35 | 日常雑感 | Comments(0)

白鵬は賞賛される横綱か —スミオのひとりごと275 No.375—

 白鵬は以前、不世出の名横綱双葉山を尊敬し一歩でも近づきたいと話していたのをみたことがある。
 なんとも立派な志だと感心した。もし、その双葉山が昨今の白鵬の相撲を観たらどう思うだろうと考えた。魁皇の通算勝利数を抜いて一位になったことや優勝回数の多さを手放しで褒めてくれるだろうか。否である。むしろ苦言を呈するだろう。
 テレ朝の玉川が白鵬が張り手を連発するのを肯定する発言をしていた。その理由は張り手は技のうちの一手であるからだという。たしかに張り手は禁じ手ではないし横綱が使っていけないことはない。ルール上問題ないからというのは相撲が分かってない者の発言だ。力士間のこころのうちでは張り手はそうそうだすものではないという暗黙の了解があるはずだ。なぜか。相撲の美学に反するからだ。
 また、相撲は格闘技で一番強いと思っているととんちんかんな発言をしていた。立ち合いの瞬発力では相撲が一番破壊力があると思う。それはとりもなおさずこの競技は短時間で勝負がつくものであるからだ。そもそも他の格闘技と同列に扱うこと自体が意味のないことである。相撲はスポーツだけではとらえられない日本の伝統文化という側面がある。神事として親しまれてきたことを忘れてはいけない。
 相撲は技の応酬があってこそ観客は魅了される。だからこそ両者の技の攻防が続いて動きが一息ついたとき観客の大きな拍手がわき起こるのだ。そもそも張り手を使う時は、タイミングというものがあってカウンター的に使ってこそ有効な手である。張り手は文字どおり相手を張ることであり、技の一種とはいえ暴力と紙一重のところにある。時々脳震とうを起こさせて立ち上がれないほどダメージを与える。観ていてもあまり美しいものではなく本来の相撲道に相容れないもので精神にも傷をつける。だから格下の力士が横綱に対して張り手を使うのは逡巡するものだ。
 それを力上位の横綱が下位の力士にバチバチやってどうするのだ。対戦相手も感情的になって張り手で応酬しだしたらどうする。両者がカッとなって相手がノックダウンするまでやったらどうする。そうなるともはや相撲ではなくなる。白鵬はこれだけではなくエルボーで相手をかちあげたり、立ち合いで飛び気味の相撲を平気でとる横綱だ。また、この何場所かはやらなくなったが、勝負のついた相手を土俵下に突き落としたりして罵声を浴びるようなことをしてきた。勝負俵を踏んではいけないのにそこで足踏みをやって止めようとしない。両手を挙げて観客に向かってバンザイをする。
 そこからうかがえるのは勝てばいいという考えだ。女子供 (失礼な言い方だが) には受け入れられるかもしれないが、相撲通には受け入れられない。金の亡者という言葉があるが白星の亡者と化している。同じ白星でも誉められる白星とそうではない白星があることが分っていない。そして記録をつくれば一目置かれると勘違いしているのではないか。昔はそうではなかったが、どうして変わったのかわからない。今は朝青龍よりも酷い。モンゴル出身だからとはいいたくない。同じ出自でも立派な土俵態度の力士はいる。白鵬個人の問題である。
 親方をはじめ理事長が厳重注意をした上で、もう一度教育しなければいけない。それをやっていないのか、白鵬が聞く耳をもたないのかは判らない。注意をしても止めないのであれば名誉にかけて協会が引退勧告をすべきである。

2017.7.27











by y-lu | 2017-07-27 07:12 | 日常雑感 | Comments(0)

難破しかかった船にまだ乗りたいのか —スミオのひとりごと274 No.374—

 難破しかかった船とはいうまでもなく安倍丸である。
 沈没寸前の船からはネズミも逃げ出すというのに、乗らないかといわれれば二つ返事でOKする大臣病の議員がまだ自民党にうようよいてうんざりする。大臣という称号が冠されれば平議員とちがい満足感が格段に違うようだ。沈没寸前であろうが、この際なれるものはなりたいという誘惑に抗しきれないというわけだ。
 ことほどさように、次の内閣改造で凡百の議員は大臣になりたいと思っているのだろうが、骨のある人物なら引き受けるわけがない。巷間いわれる人気のある小泉進次郎。また、前に一度書いたが (投票日の前に —スミオのひとりごと240 No.340—) 民間から登用する可能性がある橋下徹しかりだ。二人ともネームバリューがあり、入閣してもらえばイメージの一新をねらえる。安倍の安易な目論みは二人ともよく判っているはずで受けるわけがないだろう。もし、受けたとしたらはっきり言って両方ともアホというしかない。
 さて、話題に事欠かないメガネの防衛大臣だが、野党時代に民主の防衛大臣に質問する時のツッコミ力はなかなかのものがあった。それが今、記者の質問に目が宙に浮いた夢遊病者のようでとても同一人物とは思えない。これも安倍が辞任させ時を誤って改造までひっぱろうとしたためで、再び日報問題で立ち往生している。
 安倍に衷心よりいいたい。過ちては改むるに憚ること勿れである。そして、政治に個人感情を持ち込む事勿れである。いくら将来の女性首相と見込んで抜擢したとしても、自分の見識が甘かったと判った今、素直に反省すべきである。稲田はもちろんのこと自らも辞任して責任をとるべきだ。また、いくら友人だからといって大学の学部認可に手心を加えるような個人感情は厳に慎むべきだ。

2017.7.24








by y-lu | 2017-07-24 08:19 | 日常雑感 | Comments(0)

さらなる「男たちの悪巧み」 —スミオのひとりごと273 No.373—

 安倍が閉会中審査に出て加計問題を丁寧に説明するという。

 安倍には失礼だが、ありのままの事実を一言一句誠実に答えれば答えるほど、自身が関与したことが明白になってしまう自己矛盾をかかえている。

 いままでどおり関与を否定すれば公文書や前川証言とは整合しないのは明白になり、ここに至っては加計ありきを認めざるを得ないだろう。
 抜かりのないない安倍だから自身が直接文部省に指示することだけはやっていないだろうから、そこを盾に死守するしかないだろう。つまり側近が安倍と加計の関係をおもんばかって勝手にやった (つまり忖度) と言い逃れするしかないとみた。安倍としては他の人間が勝手にやったことであって、本来的には自分に責任がないという論陣をはるしかない。
 しかし加計ありきで押し切ったことは国会という場で白日のもとにさらされるのは必定だろうから、側近のフライングだけに責任を押しつけるわけにはいかなくなる。
 周囲の忖度であっても、状況は自己の責任論に言及しないわけにはいかなくなる。こでこれを回避する手段としては以前にも一度書いた。(安倍と加計の密談 —スミオのひとりごと265 No.365—) 結果として総理府や側近の不手際を詫び、加計にこの計画を返上させて白紙撤回するしかないとみている。(この点でもお友達だからやりやすい)
 これで首相たる自分への影響度を最小限に抑えて幕引きをし、延命をはかるのではないか。表題にある “さらなる男たちの悪巧み” というのは、白紙撤回というウルトラCで国民に許しを請うという姑息な手段だ。もはや安倍にはそれしか残されていないのである。本来なら責任をとって自ら職を辞さなければならないのにだ。
 閉会中審査を前にして予測しておきたい。

 なお、悪巧みという意味は“悪計”であるが、つまりは“加計”をその時点で示唆していたのかと今になって思う。昭恵夫人の読みは鋭いと付け加えておこう。

2017.7.20












by y-lu | 2017-07-20 07:09 | 日常雑感 | Comments(0)

アベちゃんキンちゃんの漫才 —スミオのひとりごと272 No.372—

 人間には向き不向きがあり、その観点からいうと金田法相はもっとも向いていない政治家を選んでしまった。
 それは国会での答弁をみて即座に納得できよう。その反面、独特のキャラクターをもつ人物だとわかった。少し酔っぱらったような上体をフラフラさせたりする動作や、とぼけた表情で何を言っているのかわからない喋り。漫才師にぴったりじゃないか。容貌もレツゴー三匹のじゅんちゃんに似ていてお笑い向きだ。
 安倍も先に書いたように失態つづきでいよいよ年貢の納め時だ。この際、政界を引退して金田と漫才コンビを組んだら面白い。金田もあんな答弁じゃ引退するしかないので転身したほうがいい。
 名付けて政治漫才アベちゃんキンちゃん。
 答弁しようとした時、安倍に制されたあの時の様子はまさに秀逸だった。あれをギャグにするんだ。アベちゃんがツッコミで、キンちゃんがボケだ。ツッコミのアベちゃんが一方的に喋り、ときどき喋ろうとするキンちゃんだが、アベちゃんが口を押さえて喋らせない。その繰り返しでアベちゃん一人が喋りまくり、とうとうキンちゃんはフラフラしてるだけで最後までひと言も喋れない。
 このコンビのほかに、籠池夫妻の夫婦漫才も面白い。こっちは明日からでも舞台に立てるほどの力が備わっている。学校経営より喋りのほうに才能がある。森友問題などネタは豊富だ。また、あの白紙をはさんだ百万円のギャグは面白かった。こっちはノリがいいのですぐにでもやれる。今はつまらない漫才師ばかりなので、本場大阪の面目躍如を果たしてもらいたい。

2017.7.14








by y-lu | 2017-07-14 06:08 | 日常雑感 | Comments(0)

内閣改造? だったらイの一番に辞めなければならないのは誰だ —スミオのひとりごと271 No.371—

 安倍が内閣改造するらしい。
 能力のあるすぐれた大臣がいれば、本来こんな恒例行事のようなことをしなくてもいいはずだ。なぜこのように頻繁に大臣を変えるかということを考えてみたい。
 党内にはただ単にその称号がほしいだけの議員がうようよいる。内閣改造というのは、そのような大臣病患者を遇するためだけのものだ。その挙げ句能無し大臣を粗製乱造してしまい、悪循環の輪ができる。そこには日本を良くするための大義名分などは微塵もなく、ガス抜きのためにやっているにすぎない。もし違うといって反論する政治家がいたら言ってきたらいい。(評論家もこういう根本論をいわないで、次の何々大臣は誰がつくとかの予想ばかりやっている)
 だからどこからみても独自の防衛観のない稲田という人物に防衛大臣をやらせたりする。本当に考えられない人事なのだが、右寄りという理由しか思いつかない。まさに適材適所の真逆をやっているのだ。稲田のような頭をいただくことにより、自衛官の士気がどれほど落ちるのか考えてみた事があるだろうか。この無責任な登用による不始末は、防衛大臣をはじめ枚挙にいとまがない。
 第一に責任を取らなければならないのは任命権者の安倍にある。大臣の首をすげ替える前に、まず自分の首を差し出さねばならない。内閣改造ではなく総辞職しなければならない。それが総理大臣たる自覚というものだ。
 安倍の一番の問題は総理大臣としての度量だ。度量がない。ウソをつく時は「………でございまして」とクソ丁寧に言うが、痛い所をつかれた時はムキになって言葉を荒げる。だから秋葉原の街頭演説で反対する聴衆をこんな人たちと言って両断する。とにかく度量がない。そういう人たちには「今日は来ていただいてご苦労さまです。反対する気持も判りますが、わたしの言い分も少しは聴いてください」と言葉をかければ反発もやわらげることができるのに。
 側近にアドバイスできる人がいないのか、それともそれを聞き入れないのかはしらないが、いずれにしても人間が小さい。総理大臣の器ではないだろう。あの総裁選では当初、党員票では石破に負けていた。しかし、決選になり議員投票で逆転した。派閥力学や議員間のいろいろな思惑が結果を左右したのだろうが、石破の方が良かったように今更ながらに思う。

2017.7.9










 


by y-lu | 2017-07-09 07:33 | 日常雑感 | Comments(0)

風見鶏的金魚のフン政党と組んで良かったのか —スミオのひとりごと270 No.370—

 都議選で圧勝したからといって都民ファーストは手放しでよろこんでいいのだろうか。
 創価学会公明党 (ボクはいつもこのように呼ぶ) と選挙協力したことが本当に良かったのか、小池の本心を聴いてみたいと思うのだ。
 議席数がこれほど多くとれなくとも単独でも相当とっていたのは間違いないし、そう戦うべきだったとボクは思う。集票マシーンをもつ政党と連携すれば一定の票を得られるのは当然だが、それによるリスクも見込まなければならない。後々になって手かせ足かせになった上、足元をすくわれることになりはしないか。
 公明党という政党は宗教団体の創価学会がつくった政党だ。したがって投票する創価学会員は、組織の指示どおり “めくら判” ならぬ “めくら投票” する。公明党の候補者の前に陣取って大きな声で声援しているおばはんたちがいるが、これが創価学会員だ。このように宗教の絶対的なしばりのもとで候補者学会員も一般学会員も政治に参加している。ボクはこれには首をかしげる。宗教活動をするのは自由であっても、本来、政治・投票行動は個々の自由であるべきだ。(そもそも宗教組織が政党をつくること自体健全ではない。政治から離れていることこそが本来の宗教の価値だ) 当の創価学会員たちはこのようなしくみに疑いの余地をはさむことすらないのだろうが。
 だったら共産党も同じだという人もいるかもしれないが、それは違う。共産党は独自の社会体制を目指す政党で、そういう意味で自民党や他政党と同じだ。政党として党員や支持者の基礎票がしっかりしているだけの話で、公明党のように宗教団体の息のかかった政党とは根本的に違う。
 この党は、自力で政権を取ることにさすがに限界を感じたのだろう。ある時期から自民党の補完勢力になり権力のおこぼれにすがりつくようになった。自民党もこの党の基礎票に頼るようになり、まさにギブアンドテイクの関係になった。お前達にもいい目をみさせてやるから票をよこせというわけだ。これに味をしめて今日までまさに金魚のフンのように自民党の尻にくっついてきた。こんなことをやっている政党がいて、世の中良くなるわけがないだろう。
 これに味をしめて都議会にも取り入れ、風の吹きそうな方に擦り寄った。まさに風見鶏のごとく方向転換する。負けそうな自民党を見切り、小池旋風のおこぼれをいただこうというわけだ。しかし、国会では従来どおり自民党と協力体勢を維持するらしい。とどのつまり、この党は無定見そのものなのだ。子供がこの指とまれと言ってくっつくのは無邪気でいいがそれとは訳が違う。中道政治がうたい文句だが、あっちへ付いたりこっちへ付いたりするためにまん中にいたのかと、今になってよく分かった。
 こんな政党と提携して本当に良かったのかと、いま一度小池に問いたい。この党のいままでの足跡をみれば、いつかは痛い目に遭わされる日がくるのではないかと言っておきたい。

2017.7.6









by y-lu | 2017-07-06 16:54 | 日常雑感 | Comments(0)

稲田防衛相の資質をふたたび問う —スミオのひとりごと269 No.369—

 稲田防衛相が自身の立場をわきまえない発言をした。
 いうまでもないが、公職の立場から一政党の候補を応援してはいけない。こんな事すら知らない稲田は防衛大臣として相応しからぬ人物であることは衆目の一致するところだ。前にも書いたが、自衛隊員を閲兵する時のあのフワフワ歩く姿はどうみても自衛隊の指揮官の姿ではない。北朝鮮のミサイルが現実の脅威になっている時にこんな防衛大臣で緊急事態に対応できるのか。国民にとって不安で仕方がない。安倍はこんな防衛相で本当にいいと思っているのだろうか。
 思い返せば、日報問題や森友問題、そしてまた今回の致命的な発言だ。この期に及んでも安倍は更迭しようとしない。それはとりもなおさず、安倍自身の資質そのものであるということが解っているのだろうか。
 自衛隊の長というのは他省の長とはちがう。同じ公務員といっても制服組の自衛隊員は兵隊だ。それを統率する長である。ふと、2.26事件や5.15事件が頭にうかんだ。
「こんな防衛大臣やクビにしない首相はゆるせない」といってテロルにはしる血気盛んな隊員がいないとも限らない。起こってからでは遅い。危機管理の欠如した官邸は、爪の先ほどもこんな懸念をもっていないのかもしれないが。自衛隊員は武器をもっているのだ。決起する気があれば現実のものとなる。まさかの事態が起こらない前にすみやかに更迭すべきだ。防衛の専門的知識を有する危機管理能力のある人物にその職を与えるべきである。勿論議員でなくてもいい。むしろ議員でふさわしい人物がそれほどいないので民間登用の方がいい。
 折しも,津軽海峡の日本領海に中国の監視船が侵入したと報じた。稲田は「ね、ね、どうしたらいいの」とメガネをずりあげながら幹部に指示をあおいでいるのだろうか。それともそんな事実を知らされていないかもしれない。日本の防衛は不安で仕方がない。

2017.7.3












by y-lu | 2017-07-03 07:02 | 日常雑感 | Comments(0)